ホワイトカラー社会人が選ぶ転職人気企業ランキング2014

転職エージェントによる転職支援サービス大手企業が、ホワイトカラー社会人22歳~39歳男女を対象とした転職人気企業ランキングを発表しています。
1位グーグル、2位トヨタ、3位ソニー・・・また同じ様な顔ぶれ、とてもつまらない様子・・・
と思いましたが、上位は定番ですが中位から非常に面白い結果となっています。
中位や下位と言っても社名が出るだけマシと言う見方もある。

■ホワイトカラー社会人が選ぶ転職人気企業ランキング2014

1位 Google
2位 トヨタ自動車
3位 ソニー
4位 リクルートホールディングス
5位 全日本空輸(ANA)
6位 オリエンタルランド
7位 三菱商事
8位 パナソニック
9位 資生堂
10位 本田技研工業(Honda)
11位 電通
12位 楽天
13位 ベネッセコーポレーション
14位 東日本旅客鉄道(JR東日本)
15位 サントリーホールディングス
16位 ジェイティービー(JTB)
17位 Apple JAPAN
18位 日本マイクロソフト
19位 任天堂
20位 東芝
21位 ソフトバンク
22位 武田薬品工業
23位 花王
24位 タニタ
25位 Amazon JAPAN
26位 日本航空(JAL)
27位 プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G)
28位 日本アイ・ビー・エム
29位 日立製作所
30位 明治
31位 味の素
32位 サイバーエージェント
33位 キーエンス
34位 フジテレビジョン
35位 伊藤忠商事
36位 ヤフー
37位 スターバックス コーヒー ジャパン
38位 デンソー
39位 ゴールドマン・サックス・ジャパン・ホールディングス
40位 みずほ銀行
41位 NTTデータ
42位 三菱電機
43位 マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク・ジャパン
44位 ワコール
45位 宇宙航空研究開発機構(JAXA)
46位 三菱重工業
47位 大塚製薬
48位 アステラス製薬
49位 三井物産
50位 未来工業
51位 東海旅客鉄道(JR東海)
52位 東レ
53位 キヤノン
54位 アサヒビール
55位 バンダイ
56位 NTT東日本(東日本電信電話)
57位 キユーピー
58位 博報堂
59位 クックパッド
60位 スクウェア・エニックス
61位 マツダ
62位 富士通
63位 大日本印刷
64位 富士フイルム
65位 NTTドコモ
66位 オムロン
67位 集英社
68位 日本中央競馬会(JRA)
69位 東京海上日動火災保険
70位 カゴメ
71位 キリンビール
72位 積水ハウス
73位 日本電気(NEC)
74位 エイチ・アイ・エス(HIS)
75位 野村證券
76位 丸紅
77位 良品計画
78位 西日本旅客鉄道(JR西日本)
79位 エーザイ
80位 理化学研究所
81位 日産自動車
82位 ニトリ
83位 ロッテ
84位 イオン
85位 ダイキン工業
86位 三菱地所
87位 三井不動産
88位 旭化成
89位 日本郵船
90位 日清食品
91位 三菱東京UFJ銀行
92位 カルビー
93位 講談社
94位 江崎グリコ
95位 フェリシモ
96位 ファーストリテイリング
97位 第一三共
98位 ボストン・コンサルティング・グループ
99位 ネスレ日本
100位 商船三井
101位 アクセンチュア
102位 小松製作所(コマツ)
103位 ファイザー
104位 京セラ
105位 日本放送協会(NHK)
106位 シャープ
107位 大和ハウス工業
108位 ジョンソン・エンド・ジョンソン
109位 テルモ
110位 日本銀行
111位 ガンホー・オンライン・エンターテイメント
112位 富士重工業
113位 ピクサー・アニメーション・スタジオ
114位 野村総合研究所(NRI)
115位 ファンケル
116位 日本コカ・コーラ
117位 日本経済新聞社
118位 ディー・エヌ・エー(DeNA)
119位 Facebook
120位 ミズノ
121位 三井住友銀行
122位 セガ
123位 トリンプ・インターナショナル・ジャパン
124位 コナミ
125位 東京糸井重里事務所
126位 三越伊勢丹ホールディングス
127位 中外製薬
128位 住友商事
129位 清水建設
130位 大林組
131位 リコー
132位 伊那食品工業
133位 東急電鉄
134位 住友林業
135位 エイベックス・グループ・ホールディングス
136位 カヤック
137位 東京地下鉄(東京メトロ)
138位 日本郵便
139位 アフラック
140位 小田急電鉄
141位 ナイキジャパン
142位 アシックス
143位 ミツカングループ本社
144位 LVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトン
145位 日建建設
146位 セブン−イレブン・ジャパン
147位 吉本興業
148位 森ビル
149位 日本たばこ産業(JT)
150位 LDH
151位 スタートトゥデイ
152位 日本GE
153位 アディダス ジャパン
154位 国土交通省
155位 川崎重工業
156位 ツムラ
157位 日本テレビ放送網
158位 ワタミ
159位 ローソン
160位 日本貿易振興機構(JETRO)
161位 カプコン
162位 千趣会
163位 豊田通商
164位 村田製作所
165位 島津製作所
166位 バイエル製薬
167位 アイシン精機
168位 オリンパス
169位 ライオン
170位 あずさ監査法人
171位 ユニ・チャーム
172位 アルビオン
173位 テレビ東京
174位 東京電力
175位 関西電力
176位 アイリスオーヤマ
177位 三菱化学
178位 凸版印刷
179位 グリー
180位 東京ガス
181位 ハーゲンダッツ ジャパン
182位 マイナビ
183位 TOTO
184位 ドワンゴ
185位 京王電鉄
186位 ラッシュジャパン
187位 ジェーシービー(JCB)
188位 アスクル
189位 国際協力機構(JICA)
190位 JFEスチール
191位 帝人
192位 TBSテレビ
193位 シャネル
194位 全国農業協同組合連合会(JA全農)
195位 LINE
196位 サンエックス
197位 松竹
198位 ジャニーズ・エンタテイメント
199位 ディーエイチシー(DHC)
200位 九州旅客鉄道(JR九州)
201位 ブリヂストン
202位 公文教育研究会
203位 竹中工務店
204位 ニッセン
205位 ダノンジャパン
206位 KDDI
207位 コクヨ
208位 神戸製鋼所
209位 アミューズ
210位 富士ゼロックス
211位 帝国ホテル
212位 建設技術研究所(CTIE)
213位 三菱自動車工業
214位 ヤクルト本社
215位 ワークスアプリケーションズ
216位 産業技術総合研究所
217位 ポケモン
218位 インテリジェンス
219位 中部電力
220位 日本ロレアル
221位 三井住友海上火災保険
222位 サミー
223位 ダスキン
224位 日本野球機構
225位 日揮
226位 メリルリンチ日本証券
227位 ユナイテッドアローズ
228位 財務省
229位 読売新聞社
230位 乃村工藝社
231位 旭硝子
232位 小林製薬
233位 船井総合研究所
234位 アプライド マテリアルズ
235位 日本オラクル
236位 厚生労働省
237位 トリート
238位 エン・ジャパン
239位 マクロミル
240位 日本通運
241位 東京都庁
242位 ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル
243位 国際石油開発帝石(INPEX)
244位 カネカ
245位 大阪市役所
246位 カルピス
247位 ブリストル・マイヤーズ
248位 ぐるなび
249位 日本生命保険
250位 日立造船
251位 西日本高速道路
252位 中日新聞社
253位 六花亭製菓
254位 ロック・フィールド
255位 イケア・ジャパン
256位 日本ヒューレット・パッカード
257位 監査法人トーマツ
258位 テレビ朝日
259位 ユーグレナ
260位 ファナック
261位 リョービ
262位 警視庁
263位 東洋新薬
264位 信越化学工業
265位 札幌市役所
266位 アマンリゾーツ
267位 白泉社
268位 SCSK
269位 大正製薬
270位 ヤマハ発動機
271位 ニプロ
272位 ブルボン
273位 高砂香料工業
274位 アルフレッサ
275位 マリオット・インターナショナル
276位 USEN
277位 出光興産
278位 大成建設
279位 ヤマト運輸
280位 角川グループホールディングス
281位 アウディ ジャパン
282位 ゼンリン
283位 塩野義製薬
284位 マガジンハウス
285位 ゆりかもめ
286位 伊藤園
287位 グローリー
288位 IHI
289位 新日本科学
290位 東映
291位 新日鐵住金
292位 日本年金機構
293位 メリーチョコレートカムパニー
294位 吉野石膏
295位 日本電技
296位 フロム・ソフトウェア
297位 不二家
298位 日刊スポーツ新聞社
299位 タカラトミー
300位 ニコン

定番の企業からマイナー企業までランクインしており、ホワイトカラー社会人に聞いているがホワイトカラーではなくブルーカラー企業まで混じっている。
更にこう言ったランキングでは上場企業のみの場合が多いが、ここでは非上場や団体、中小零細企業まで入っており、結構楽しめます。

転職人気企業の求人が増加

そして、ランクインしている企業は今現在求人募集をしている、もしくは最近していた企業が非常に多いです。
数ヶ月前とは比較にならない中途採用求人の多さですから、滅多に無い転職チャンスなのは間違いないでしょう。
当ブログでも幾つかの中途求人を掲載していますが、見て分かるとおり数ヶ月前とは比べ物にならない程の多さで、見ているだけでも暇つぶしになる感じになっています。
応募者数も多くなっていますが、一極集中と言うよりも、人気企業の求人が多いので或る程度分散しているのもチャンスかもしれませんね。
おすすめ転職人気企業ランキングに関しては以下のページも参考に。
大学生が選んだ就職先人気企業ランキング2014

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