三菱東京UFJ、三井住友、みずほ銀行の3メガバンクが7年ぶり高水準の2兆円超える最終利益

ここの所の株高を受けて、三菱東京UFJ、三井住友、みずほ銀行の3メガバンクの最終利益が2兆円を上回る見通しとなり、7年ぶりの高水準となりました。
投資信託の売れ行きが好調との見方ですが、保有株式の上昇で損失処理額が減ったのが主な要因とも思われます。
投資信託の販売額は、12年度下期だけで、合計約2兆8000億円となり、上期の約1.8倍となり、12年度の投信販売額は約4兆4000億円となっています。
株価上向きとなると、資産運用商品が売れますからね。
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