ケロリン湯桶は無くならない、内外薬品が販売引き継ぐ

前回も書いた経営破綻を発表した睦和商事。
その睦和商事が販売していたのが、ケロリン広告が入った湯桶。
このケロリン湯桶が無くなるかもしれない状況でしたが、広告元である内外薬品が販売を引き継ぐ事を発表しています。
製造・生産自体は睦和商事ではないので、これまで通りケロリン湯桶は無くならない事になります。
今後は販売ルートを多様化し、今回の事で話題となった事も含めて模索していく必要がありますね。